本/音楽/講演

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これでいいのか長崎県「書籍紹介」

鈴木士郎 先輩議員より「読んでみたら」とお貸しいただいた本。 装丁の印象通り、週刊誌風の軽い文体で批判多めな印象。 ネットで拾える数字や行政計画、行政の歴史もポイントが抑えられており、長崎県民ながら学びが多かった。特に平

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英国大蔵省から見た日本

#木原誠二 著者は東大法学部卒業後、財務省入省。 ロンドン大学に留学し、修士課程修了。 英国大蔵省に派遣されスーパーエリート街道まっしぐら、と思いきや郵政解散時に退職し衆議院へ挑戦。初陣は勝利で飾るが2期目で涙。臥薪嘗胆

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狼の牙を折れ【書籍紹介】

狼の牙を折れ 門田隆将 安倍元首相が推薦されていた(と思う)一冊 極左暴力集団が革命思想に酔った末に引き起こした、史上最大の爆弾テロ事件。 三菱重工爆破事件を中心とした「実名」ノンフィクションです。 「自分たちの目的の為

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論語と算盤

論語と算盤 #渋沢栄一 言わずと知れた日本近代化の父と言われる渋沢栄一の講演集。 昭和3年が初版のロングセラー、常用漢字と現代かなに改められていますが、言葉遣いがとっつきにくいかも。 タイトル通り、利潤の追求は道理にかな

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イノベーションのジレンマ

イノベーションのジレンマ 技術革新が巨大企業を滅ぼすとき クレイトン・Ⅿ・クリステンセン   言わずと知れたベストセラー。 1997年に発表された現代の古典です。 「自宅で読めるハーバードビジネススクールの精髄

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暗黙知の次元

暗黙知の次元―言語から非言語へ マイケル・ポラニー   修士論文の参考にと勧められる。 やっとこさ読了しました。 哲学に馴染みがないと難しいかもですね。   人間はただ、ほどなくして忘れられると思われ

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死者ゼロの真相

【死者ゼロの真相】 河野 茂・崎長ライト クルーズ船、コスタ・アトランチカで発生したコロナクラスターとの闘いの記録。 事実を元にしたフィクション、とされているが、近しい人物が登場することもあり、リアリティさに引き込まれる

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