批判と侮辱と説得力

とある大臣ではないが「批判する、批判を受ける」ということを恐れてはいけない。

全てに当てはまることでは無い「褒められて伸びる」という事も多いだろう。
だが、組織や権威に対しては「批判によって磨かれる」という手法は有効だろうと思う。それは政治家に対しても。

しかし侮辱はいけない。

批判精神を貶めてしまう。
説得力が無くなってしまう。

というかゴメンK君。

言葉が過ぎました。
短気というか、思慮が浅いというか、恥じ入ります。
どうか許してくださいませ。

綸言汗の如し。

批判に説得力が宿るような行動言動、立ち振る舞い、それが必要なんだと思います。

で、会議終了2時のミッドナイトラーメンギョーザ(- -;)
足の親指が・・・

宣伝です。

その1
大村少年合唱団 の定期演奏会が6月21日に市民会館にて開催。
子ども達が素晴らしい歌声をお届けます。ジーンときますよジーンと
ご好意を頂きました皆様ありがとうございました。

その2
ピースラリー2009が クラブのサイト にアップされてます。サイトのリニューアルもほぼ完成、これまでのピースラリーの歩みもまとめられています。
バイカーの皆さんどうぞご覧下さい。

その3
妻が ブログ をはじめました。
楽しいことしか書かない!そうでございます。

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