鬼火焚き

町内で鬼火焚き
いつもは公園でやるんですが、工事の関係で空き地をお借りする
真っ暗な早朝から小雪まじりで寒かった

しかし竹が爆ぜるとき何故「おんのほねー(鬼の骨?)」と叫ぶのだろうか?とググってみると

パンパンと竹が破裂する音に合わせ「おんのほね」と元気よく叫んだ。
 おんのほねは、鬼の骨まで燃え尽くし災いを取り除くという無病息災を祈願する正月行事。「しっとん(しり)あぶって百まで生きろ」との言い伝えから

なるほどです
他にも意味があるのかな?
誰か知ってたら教えてください

つきあげたお餅は数件の老人ホームへ
うちもお世話になりました(^^)

これが終わると正月が終わった気になります

新成人の姿がチラホラと

マスコミ各社のアンケートでは「将来に希望が持てない」という回答が多勢を締めているようですが、アンケートの聞き方にもよるんじゃないでしょうか

私は今の政治に満足しているわけではありません

しかし政治が何とかしてくれる、政治が変われば世の中良くなる、と思ってしまう(もしくはマスコミがそう思わせたい?)のはちょっと違うんじゃないかな・・・とも思っています

兎に角がんばれ負けるな新成人
不安を抱えるだけでは何も好転しない

「変化を望むなら自らがその変化となれ」

若さの特権、あると思います!

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