心に響く

例会でした

松本秀作先輩の講演は素晴らしかった
企業の社会的責任(CSR)という題名だったが、大人の責任、というかJCの責任だったのかもしれない

メモ

人を動かすのは
①お金②権力③情熱・目標・ビジョン・愛etc
これが現実
①②のバランスをしっかり取れるのは経営者のスキル
どちらも必要な「道具」だから使い方を勉強しなければならない
「道具」に使われるようにならないようにすること

JCは
①費用は自腹②権力は単年度で消滅
③という目に見えないもので人を動かさなければならない
だから難しい、人づくりの場になる、人材を輩出する

①結果(お金etc)と②利他の心(道徳心)のバランスが取れた人間になること

②JCは②ばかりになりがちだが、①の勉強もしっかりと

ただ①を先につかんでしまった人間は危うい
②の言葉だけは知っていても、うわべだけという事が多い
①を伸ばすのは経営力だから、伸ばすのは早い
①に目を向けるのは後からでも遅くは無い

「ゴミを拾うからこけないんだよ」この辺が一番良かったなあ

CSの為にはESやCSR
端的に言えば、社長を家長とする家族になるのだ
それもフェアな家族でなければならない
そうなった企業は強い

JCと仕事どっちをとる?
JC≠or>or<仕事 ではなく、
JC=仕事という「姿勢」が修練につながる
それでやってたら会頭になってた

その他もろもろ

最後は相棒の話を

壮絶な運命があるものだ
手紙を拝聴していたら涙が出てしまった

流石は元会頭、交通費さえ受け取らずにお帰りになられました

当時は事務局長やってたっけ
自分もがんばんなきゃ、なあ

総務例会委員会の皆さん、本当にお疲れ様、そしてありがとう

開会2分前のあの張り詰めた空気

あれが私たちの財産になったと思います

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