何のために働くのか

自分の思考を再確認させてくれる良書
著者は中国古典に傾倒しているようで、そっちにもすこし興味が沸いた
難しさはなく、さらっと読めます

野村證券からソフトバンク、ベンチャー設立と華々しい経歴の著者
ホリエモンや村上ファンドのイメージが強い金融界
(というのもステレオタイプ過ぎかな)

著者の考え方のほうが主流じゃないのかなと安心する

志ほど世に溶けやすく砕けやすいものは無い

「憤」を抱き続けていたいものです

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