てがみ

語り部の会長さんから手紙が来た
いわゆる原爆と戦争の記憶を語り継ぐ活動をされている方々だ。

戦後60年、今年は一層活発な活動をやりたい
大村で講話をする機会をつくっていただけないか、ということだった

ピースラリーでやりましょう
少し展示物のグレードアップも考えてる
JCでは・・・・うーん委員長やってりゃあ、ねえ・・・

話は飛ぶが、お年を召された方の手紙って、すごい
直筆で、季節感を取り入れたいい回しなど、知性があふれている。
日本の誇るべき言語文化ですね・・・

誤解がないように付け加えるが、
語り部の方々は、悲惨な原爆と戦争の記憶を語られることにより
戦争放棄、そして仁の心、いわゆる思いやりの心、
人の痛みが分かる心をもってほしい、と語られる。

決して、ヒステリックに武力放棄を叫ばれるわけではない

戦後60年、憲法改正

俺のカラーには、ハトと日の丸がついている

戦争は放棄すべきだ。
武力で他国に干渉するなんて、もってのほかだ
しかし、同じ考えの国ばかりではない
侵略には神武をもってあたらなければならない
そのための備えが要るのだ

加えて、地球号の一員として、協力をしなければならないこともあるだろう

戦争放棄、そして

自衛軍(もしくは国防軍)の明記は

当然だ

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