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とうとうこのブログも納め時となりました(^^)
ご愛顧いただいた皆さん本当にありがとうございましたm(_ _)m
最後は益々もって長文です、どうかもう少し駄文にお付き合いくださいね

 

数人の方から、ブログなのになぜコメントもトラックバックもできないの?
なぜタイトルにEメール?という疑問を頂きました。
その都度お答えしていましたが不思議に思ってらっしゃる方もいるかもしれないので書いておきます

 

インターネットという媒体の性格上、匿名性(本当はそんなもの無いのでしょうが)を利用した
悪意のある書き込みや、不適切な(たとえば性的なサイト)トラックバックをされる可能性がある、
という理事会での意見についての配慮からです

 

LOMによってそれぞれの考え方があると思いますが、大村JCでは
理事長の言葉は大村JCを代表する言葉だ、という気風があります。
ですから外部に出すものについては、理事会でそれが適切であるか確認してから、
という雰囲気があるのです。
ということでこのブログを大村JCのホームページにリンクすることは
理事会に諮られ、記事内容は理事長に一任という決議を経て、掲載されている訳なんです
ですから記事についての表現も大村JCの理事長として発する、
いわばフォーマルな内容にしてきたつもりです

 

なんともカタ苦しい(- -;)と感じられる方もいらっしゃるでしょうが
これも大村JCの気風ということでご理解を
タイトルについては最初はメールマガジン形式をとっていましたのでその名残です

 

ブログ形式に変更しリンクしたのは、不特定多数の方々が大村JCのホームページを閲覧する
楽しみの一つになって欲しい、との考えからでした。
また大村JCがどんな活動をしているのかリアルタイムで発信する、
という広報的な役割も狙っていましたし、理事長という職務の備忘録とし、
今後大村JCの理事長を担われる方の参考になれば・・・という思いもありました
参考になったでしょうか?(^^)

理事長へのチャレンジ

私は立候補をさせて頂き6月に信任投票を受けましたので、一年と半年間、ちょっぴり長めに大村JCの理事長予定者、そして理事長として活動をさせて頂きました。
23歳で入会しましたので、9年という経験はあるのですが、三役職の経験は殆どない、といってもよいでしょう。実際に不信任票もいただきました。そんな経験の無い私だからこそ助走期間である予定者期間が長かったのは幸いだったかな、と感じています。
そして、そんな私を支えてくれた皆さんに心から感謝していますm(_ _)m

 

私を立候補に駆り立てたのは、JCに対する憤りや不満、怒り・・・といったものでした。

 

そんな現状に満足できないならば、自分以外のせいにせず、自ら行動を興すべきだ、と思い
そのJCの先頭であろう理事長職への立候補を決意したのです。
そんな私の無謀ともいえる?チャレンジを受け止めてくれた全てのメンバーの皆さんに心から感謝していますし、同時に懐の深い団体だなあ、とまたJCが好きになりました(^^)

 

理事、そして理事長職、色々なハードルがあると思うのですが、
一人でも多くの皆さんにこういったポジションを経験していただきたいと思っています。
皆さんの先頭に立たせていただくということは、最高の修練になりますし
時間やお金がかからない、といえば嘘になりますが、それに見合って余りあるものが必ずあり、生涯忘れられない経験になることを保障します(^^)
それに全員同じ会費を払っているんですから、どうせなら目一杯JCを楽しもうじゃないですか(^^;)

 

新しい年に向けて

ブログを続けて、という声もいただきましたので、
ごく少数の方々がご存知の裏ブログ(笑)を表に出すことにしました。

 

ついでにドメインを取得して www.takatosi.net ~タカトシネット~ というホームページを立ち上げましたので今後はそちらで宜しくお願いします。
こちらは私的なものですのでコメント、トラックバックし放題(^^)JC関係以外のクダケタ記事も入れていこうと思います

 

今年も後数時間となりました「一年の計は元旦にあり」

 

私も新しいチャレンジに向けて準備を始めようと思っています
皆様がよいお年をお迎えになれますように(^^)v

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私は信じています。

 

青年の可能性を、Jayceeの可能性を。
その可能性から生まれる「感動という名の果実」は無限大です。
その「果実」は、求めるものが手にすることができる、
求めると同時に、「挑戦」し「行動」する者が手にすることができるのです。

 

貴方にとって、JCとは何ですか?
貴方はこのJCを輝かせる大切な宝の一つであり
JCは貴方そのものであるはずです
そして、貴方はこう唱えています。

 

「率先して行動することを宣言する」